毎年11月は、地域のみなさんと、小学校の子ども達との交流イベント「相武山フェスティバル」が開催される。
平日忙しく働いている親じたちも、
子ども達との楽しいイベントとあらば、
土曜日の早朝7時半の集合も、なんてことはない。
まぁ、俺は少し遅刻してしまったが。。。
親じ会は、「昭和の駄菓子屋」を出店。
駄菓子屋という昔の文化に触れてもらい、子ども達の笑顔がみたいから。
そして、親じたちは、仮装もしている。
子ども達に、いじってもらいたいから。
そうだ。
親じたちは、いじられたいんです。笑
射的。
1回50円なのに、40円の的を射抜いて喜んでいる子どももいた。
無邪気な感じが、すごくかわいい。
駄菓子販売。
すごい人気だ。
最近流行りのキスマイ?のプロマイドを大量に買い占める子どもがいた。
こちらも無邪気でかわいいよね。
もんじゃ焼き。
もんじゃ焼きは、なんと8回も食べに来てくれた子もいた。
子どもって、本当に無邪気だ。
親じの駄菓子屋は、14時半の終了ギリギリまで、出店し、終始沢山の子ども達に来てもらえた。
子ども達、地域のみなさん、先生方。
たくさんの方と、童心に返って、楽しむことができた一日。
毎年のことながら、これだけ楽しめるイベントができることが最高に幸せだ。
親じたちは、子ども達の笑顔を見るために、これからも全力でサポートしていきます。